home20260109

補助金の報酬体系について説明するコンサルタントのイメージ

相談できるのは
法律だけじゃない

行政書士試験の科目は、憲法民法行政法といった、法律の条文知識が中心です。

ただ、行政書士の業務内容には、実は、補助金外国人など、試験科目とはほとんど関係のないような内容も含まれています。

そして、行政書士1人1人の得意分野は、その方のバックグラウンドによって、全く異なるのです。

補助金について説明を受ける飲食店オーナーのイメージ

個人から
中小企業まで

私の場合、行政書士としての仕事で一番多いのは、「補助金の計画書作成」です。ただ、私のバックグラウンドは、多岐に渡ります。

  • 広告代理店
    ウェブ・紙媒体・ノベルティ・企画書
  • 経営コンサルティング会社
    新規事業・海外進出
  • 社会保険労務士法人
    経営指導・就業規則・助成金
  • 大手学習塾
    学習指導・教材制作・講演会・人材育成

これらの会社で、それぞれ責任者として働いていました。あまりにも幅が広いので、私は普段は、「行政書士」ではなく、「経営コンサルタント」を名乗っています。

補助金新規事業集客人材育成など、経営に関することはどんなことはもちろん、お子様の受験相談だってOK。

どんな内容でも、プロとして対応致します。気軽にご相談くださいませ。